Blog - 日々

オーライ タロー展「たてもの放浪記」油彩と版画

2019年11月14日(木)~11月30日(土)
 11:00~18:00 水曜日休廊

作家在廊11月17日(日)

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路地奥の銭湯、ローカル線の駅舎、下町の仕立て屋さん、三色ポールの理髪店。各地を旅して出会った、街と人の記憶をたたえた「建物の肖像」を展示します。 オーライ タロー。

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オーライタロー (生賴太郎)


1963 宮崎市に生まれる
1988 武蔵野美術大学大学院 油絵専攻修了
2002より 銅版画を古茂田杏子氏に師事
2014より おおらいえみことの家内制美術団体「生賴制作所」として活動
グループ展参加多数

<近年の個展>
長野・軽井沢 アートプロジェクト沙庭  2014
埼玉・飯能 わたなべ画廊  2014
東京・日本橋 ギャラリーツープラス  2015
東京・吾妻橋 ギャラリーアビアント 2017 2018
東京・神田須田町 海老原商店 2019(まちかどの近代建築写真展と共催)
熊本・なかお画廊 2019

<生賴制作所作品展>
東京・神田錦町 アスクエア神田ギャラリー  2014 2017
新潟・十日町 ギャラリー6坪   2014 2018
東京・日本橋小伝馬町 JINEN GALLERY   2015 2016 2018
長野・軽井沢 アートプロジェクト沙庭  2017
長野・佐久穂 ギャラリー喜劇駅前理髪店 2017 2019
茨城・日立 詩穂音 2018

【会期】 2019年11月14日(木) ~ 11月30日(土) 11:00~18:00 ※水曜日休廊
【お問い合わせ】 なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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東 弘治 展『時の位相』

2019年10月20日(日)~11月5日(火) 11:00~18:00 水曜日休廊

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銅版画の手法で異次元の世界へと誘う東弘治は、普遍的な魅力や社会性を交えた作品で人気のある作家です。今展ではアクリル画と銅版画を展示致します。
「様々な出来事について、個人的な考えや思いをいつの時代でも伝わるような普遍的な世界を表現したい。東弘治 」少年の心を持つ東弘治の世界をたっぷりとお楽しみください。

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【会期】 2019年10月20日(日) ~ 11月5日(火) 11:00~18:00 ※水曜日休廊
【お問い合わせ】 なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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静けさに包まれた心象世界、そしてほのかに灯る"ともしび"の様な絵画を描き出す画家・宗像裕作の絵画展を開催します。

宗像裕作は、2000年に武蔵野美術学園 造形芸術研究科を修了。関東を中心に各地でも精力的に発表活動を続けています。

作品には、夜の荒野に佇む人や、月の舟に乗る旅人、森の木々やいきもの達、夜空に瞬く星々、暗闇にぽつんと灯るあかり等、静けさとあたたかさを感じさせるモチーフが多く登場します。
そして、どこか不思議な世界の情景のような、独自の世界観が広がっています。

また、最近新たに取り組んでいる抽象的な作品シリーズでは、具体的なモチーフは姿を潜め、より普遍的なテーマを表現しようと探求を続けています。
マットで落ち着いた色面によるシンプルな画面構成と静かに光を放つような作品の佇まいにより、見る者を瞑想の世界へ誘います。

今展では、そのような抽象的な作品も含め、近作新作を30数点展示します。
ご高覧いただけましたら幸いです。

【作家のコメント】

 夜空を見上げる。

 空に浮かびお互いに響きあうようにきらめく星々。
 満ちたり欠けたりと様々な表情を見せてくれる月。
 そんな月の光に照らされ、ただよう雲。
 どこまでも深く、絶妙なグラデーションを見せてくれる夜の空。
 そして、その先に広がる人知を超えた広大な宇宙に思いを馳せる。

 夜空は何も語らないけれど、私の心は安らぎ、たくさんの夢を受け取る。
 そうやって明日生きる力を得ているのだと思う。

 私もそんな絵を描きたいと願う。

宗像 裕作

【宗像 裕作 YUSAKU MUNAKATA】Profile

 1976年東京生まれ。現在、埼玉県在住。
 2000年 武蔵野美術学園 造形芸術研究科修了。 

     個展・グループ展などで発表活動を始める。

 なかお画廊では3回目の個展

 【作家の公式WEBSITEはこちら】

【主な個展】
 2000年 GALLERY TYK-TWO(東京)

2002年 ギャラリーSIESTA(東京)
2003
年 西瓜糖(東京)・'06
2008
年 ギャラリーas(東京)・'09'11 
     ギャラリー恵風(埼玉)・'09'11'12'13'15'17'18
2010
  ギャラリーA/N(東京)・'11 
2012
年 聖路加画廊(東京)・'14
2014年 ギャラリーゴトウ(東京)・'16'17
           
art Truth(神奈川)・'17
2015  ギャラリー枝香庵(東京)・'18
          なかお画廊(熊本)・'16
2016  STEICHEN TOKYO(東京)
        
ギャラリー島田(兵庫)
2017年 八木橋百貨店アートサロン(埼玉)

 他にグループ展等、多数。

【他】
 1998年 熊日総合美術展 21世紀アート大賞'98 入選
 1999年 第17回 上野の森美術館大賞展 入選
     第28回 現代日本美術展 入選
 2001年 Art Scholarship 2001 現代美術賞 入選
 2013年 美術新人賞「デビュー2013」展 入選
 2016年 ART FAIR ASIA FUKUOKA 2016(福岡)・'17

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【会期】 2019年9月26日(木) ~ 10月12日(月) 11:00~18:00 ※水曜日休廊
 
【お問い合わせ】 なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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アートフェアアジア2019に今年も参加します。

2019年
9月6日(金)11:00ー20:00
9月7日(土)11:00ー19:00
9月8日(日)11:00ー18:00
ホテルオークラ福岡916号@なかお画廊

【展示作家】
 掛井五郎 goro Kakei
 クラミサヨ Sayo Kurami
 永武 Takeshi ei
 東弘治 Koji higashi
 武内明子 Akiko Takeuchi
 森内和久 Kazuhisa Moriuchi
 小川万莉子 Mariko Ogawa

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2018年9月5日(木)~8日(日)にホテルオークラ福岡で開催されました
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2019において『なかお画廊』が参加いたしました。

なかお画廊ブースは916号室です。

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出展作家:東弘治 / 掛井五郎 / 武内明子 / クラミサヨ

アートフェアアジア福岡2019終了しました!
足を運んでくださった皆様 ありがとうございました。
実行委員の皆さま、ボランティアの方々の細やかな配慮
気持ちよい三日間でした。

 

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森内 和久 1961年(熊本県人吉市生まれ)

◇主な活動歴
1974               全日本学生美術展 推奨受賞(東京都立美術館)
1982               第5回ジャパンエンバ美術コンクール(エンバ中国近代美術館/兵庫)
1984               第4回北九州絵画ビエンナーレ展(北九州市立美術館)
1988,91   「2001年の旗手」展(石橋美術館、福岡県立美術館)
1997,00,02 第18,22,25回今立現代美術紙展(今立現代美術館/福井)   

2002,05 「平面の自在」展(アジア現代美術館/福岡)
2003               日韓現代絵画国際交流展(世宗文化会館美術館/ソウル)
2006             「現代美術の還元と拡散」展(HANGARAM MUSEUM/ソウル)
2007           日韓現代絵画国際交流展(アジア現代美術館/福岡)
2012        九州コンテンポラリーアート(熊本)展(熊本県立美術館分館)
2013           第3回青木繁大賞西日本美術展ビエンナーレ(久留米・石橋美術館)
2015        九州コンテンポラリーアート(福岡)展(福岡県立美術館)
2018        九州コンテンポラリーアート(佐賀)展(佐賀県立美術館)     

※その他:個展・グループ展にて発表

私は、これまで素材の特性を探りながら、和紙を線香で焼いて灰を取り、残された和紙の在り様を考え、また漆喰や石膏を、固めては削り、固めては削りを繰り返しながら表現との出会いを模索してきました。

今回、「あいまいなる記憶の補完」と題して発表を試みます。〈曖昧で不完全な記憶〉と〈不足を補い満たす行為〉の狭間で生まれた作品です。オブジェについては、天草下島の東シナ海沿岸に漂着した木片を元に制作しました。この木片も一度「箱」の様相を呈したときから、何らかの意味をつかもうと脈を打ち始めることを思うと「物」から「モノ」への変換はとても興味あるものです。

また、平面では「border(境界)」をテーマにした作品があります。ここには同一平面に宿る異質な次元の変換が表現の魅力につながると、私なりの直感で取り組んでいるものです。今回は、小品合わせて39点の作品を展示します。鑑賞者の皆様も、自由かつあいまいな記憶を頼りに鑑賞を楽しんで頂ければ幸いです。

【会期】 2019年7月27日(土) ~ 8月12日(月) 11:00~18:00
     ★7月27日オープニングパーティー16:00-19:00
 
【お問い合わせ】 なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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小川 万莉子 / Mariko Ogawa

1987 熊本県生まれ
2014 京都造形芸術大学大学院 芸術表現専攻 ペインティング領域 修了

個展

2019 ART space & TEA わとわ、東京
2018 art gallery closet、東京
2017  Oギャラリーeyes、大阪
   ひとよし森のホール、熊本
   gallery moe、熊本
2016 ギャラリーヤマダ、熊本
2015 art gallery closet、東京
2014 銀座スルガ台画廊、東京

グループ展

2019 「心象 2019」現代美術作家選抜展 GALLERY ART POINT、東京
   「萌の会」銀座スルガ台画廊、東京
   「outside and the inside 6 -眺めの深度」Oギャラリーeyes、大阪
   「L'espoir decade 2008-2018」銀座スルガ台画廊、東京
   「1000枚ドローイング」ギャラリー KINGYO、東京
2018 「Microfracture 2018」Oギャラリー、東京
   「姫爛漫展」ギャラリー KINGYO、東京
   「夏のシンフォニー 2018」中和ギャラリー、東京
   「19人の表現者たち展」K'sギャラリー、東京
   「春爛漫展」Artisans北鎌倉、神奈川
   「第16回NAU 21世紀美術連立展」国立新美術館、東京
   「1000枚ドローイング no.2」 ギャラリー KINGYO、東京
2017 「夏のシンフォニー 2017」中和ギャラリー、東京
   「トゥールビヨン 0」Oギャラリーeyes、大阪
   「18人の表現者たち展」K'sギャラリー、東京
   「萌の会」銀座スルガ台画廊、東京
   「草原展 平面 小品展」ギャラリー KINGYO、東京
   「1000枚ドローイング no.2」 ギャラリー KINGYO、東京
2016 「2016 Derby展」ギャラリー KINGYO、東京
   「トゥールビヨン 14」 Oギャラリーeyes、大阪
   「贈りもの展2016」ギャラリー恵風、京都
2015 「ジ・アートフェア+プリュス-ウルトラ2015」
    スパイラルガーデン、東京
   「The extracted element 2015 」Oギャラリーeyes、大阪
2014 「Between the scene and the form 2014 」Oギャラリーeyes、大阪


小川 万莉子「untitled」アクリル.木炭.蜜蝋 72.7×60.6㎝

学生の頃に一度だけ能の舞台を観たことがある。
舞台の上で、僧侶と幽霊がぐるりと京都の山々を見渡していた。
今では見えないであろう景色を、四方の山々を、見渡していた。
いつのまにか、私も一緒になって山を見ていた。
不思議な感覚だった。時間と空間の境界が曖昧になり、身体の境界も曖昧になっていた。

私はよく自然の中を歩く。
身体の上に、はらはらと落ちてくる花びら。柔らかな雨。突風。草木の匂い。ざわめき。
そんなものを感じながら歩く。歩きながら、自分の身体の境界の曖昧さを意識する。

そのような感覚の中で、絵画における抽象的な領域を意識して、空間をつくっている。

佐 野 直 / Nao Sano

1987年 熊本県生まれ
2009 年-2010年 イギリス・チチェスターカレッジ在籍
2011年 福岡教育大学生涯スポーツ芸術課程美術領域卒業

主な展示

2014年「テーマ展示:夏の夜 河原町アワード2013 熊本市現代美術館賞特別出品」/ 熊本市現代美術館(熊本)
2014年「Nao Sano Exhibition『point rhythm』」/シゲキバ(福岡)
2015年「佐野直×髙橋文子二人展」/ギャラリー青羅(東京)
2017年「Nao Sano Exhibition『漂う景色』」/蔦屋書店熊本三年坂 (熊本)
2017年「Nao Sano Exhibition『Landscapes』」/ギャラリーBiN (福岡)
2018年「佐野直・福嶋さくら二人展」/ギャラリー尾形(福岡)
2019年 VOCA展2019 現代美術の展望-新しい平面の作家たち/
    上野の森美術館(東京)
2019年 精神の風景/EUREKA(福岡)

その他

2010年「TURNER AWARD 2010」/未来賞
2017年「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2017」ギャラリー尾形より出品/
    ホテルオークラ福岡(福岡)
2017年「第9回香梅アートアワード」/奨励賞
2018年「Displaced Artists Fund」バーモントスタジオセンターにて1ヶ月滞在制作/(アメリカ)

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佐野 直「LAKE1」アクリル・油彩 53×41㎝

水面の揺らぎを眺めているとその動きに揺られて吸い込まれていくような不思議な感覚になることがある。
それと同じように日常の風景はあるときその一部分が浮き上がって風景ではなくなるようなそんな瞬間がある。
私はその瞬間を切り取って描くことを試みている。
全ての場所は実在し、私が面白味を感じた部分を描いているが、見る人には自由に解釈してもらいたい。
その人が小さい頃見た思い出の風景であったり、旅先で見た風景であったり、そもそも風景にすら見えなくても構わない。
海のようであり山のようであり、止まっているようで動いている、具象のようであり抽象のようである そんな風に自由に変化していく風景を描きたい。

When we stare the fluctuation on the water surface, we may be caught by mysterious feeling as if we were drawn into the depth of water.
Similarly, when I see landscapes around me, I am caught by a sensation sometimes as if one specific landscape stood up among others. Even though it is one of the landscapes I see every day, it does not look the same on such moment.
I cut off the landscapes of such moments, and try to portray them on the canvas.
All landscapes I portray are the ones which exit in reality, but I only pick up the parts which interest me.
And people who appreciate my works can enjoy their free interpretation about them.
For instance, my works can be the nostalgic landscapes which people have seen in their childhood, or my works can be the reminders of their happy trips. In the first place, it doesn't matter for me whether my works look like the landscapes or not. They may look like mountains or oceans; they may look moving or still. They may look figurative or non-figurative. My works fluctuate by the perception of people who appreciate them.
I would like to depict such landscapes.

【会期】 2019年7月7日(日) ~ 7月20日(土) 11:00~18:00
     水曜日休廊 ※7月14日は14:00閉店
【お問い合わせ】 なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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フィルムによるモノクローム写真で独自の世界を築くセルゲイ草柳氏の写真展。
2010年~2017年にかけて旅をしたヨーロッパの路上生活者などを撮ったドキュメント。

手透き和紙や流木や石や布を支持体に、泥や草の汁を混ぜた自作の乳剤を塗布する技法でプリントした作品にセルゲイ氏の詩と合わせてゆっくりと楽しんで頂けたら嬉しいです。

関連イベント
ギャラリートーク 「即興詩人 草柳氏のひとり言」
開催日時 5月6日 14:00-15:30
場所   なかお画廊
定員 30名 要予約
参加費1000円
※料金は当日会場でお支払いください。

ヨーロッパ放浪の旅で出会った風景や人物を和紙や流木、布等に焼き付ける手法で表現する写真家セルゲイ草柳さんのギャラリートークです。
セルゲイ氏と手漉の和紙との出会い。語り掛けるような写真のお話を聞いてみませんか?


コーヒーなどの飲み物の提供は両日とも別途料金にて喫茶クラムボンが出店してくれます。

企画   なかお画廊
共同企画 Studio Art-Chip / 林 竜馬

セルゲイ草柳
1940 神奈川県横須賀市出身
朝鮮戦争勃発時 基地の少年として送る。
1972 宮崎県の山奥にて自給自足
1979 親子3人ロンドンハムスへ移住
1983 福岡へ帰国 仕事の傍らフィルムモノクローム作品を作り始める
2005 印画紙を自作しはじめる
2013 作品を風呂敷に包みベネチア、ローマ、マドリッド、他数か国のギャラリー巡りを始める。

主な展示
2013 ポルトガルコインブラ個展
2014 パリバスティーユギャラリー
   富士フィルムフォトサロン福岡個展
   パリルーブル美術館展示
2016 パリバスティーユギャラリー個展
2017 富士フィルムフォトサロン福岡個展
2018 フランスCHEDIGYフォトビエンナーレ参加
   富士フィルムフォトサロン福岡個展

5月10日付 西日本新聞
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【会期】 2019年5月6日(祝) ~ 5月26日(日) 11:00~18:00 / 水曜日休廊
【お問い合わせ】 なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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熊本地震で被災後、閉店を余儀なくされた 西原村 オーディオ道場マスター • 片山昇氏の個展を開催いたします。

片山さん 実は本当は画家だった!!
パワフルでポジティブで楽しくて
心に染みわたる、マスターの絵とお勧めのオーディオ持ち込んで鳴らしてます。
素敵な音楽と作品を楽しん頂けると嬉しいです。ぜひお出かけください!

オーディオ道場
http://starfleet.if.tv/tomokoworld/newpage18.htm

【会期】 2019年4月13日(土) ~ 4月29日(月・祝) 11:00~18:00 / 水曜日休廊
【お問い合わせ】 なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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シルバー、アンティークビーズ、民族衣装のボタン等を使ったシンプルで気取らないアクセサリー、ほかにアジアで仕入れた洋服や小物も。
みなさま是非お出かけください。

 

アジアの雑貨SHOP ブランカの展覧会を開催します。
阿蘇西原村にあったギャラリーショップブランカさんが、このたび八代に移転することになりました。
新店舗でオープンされる前になかお画廊に寄り道!

★アクセサリー作家
 いわもとよしこさんの手仕事展
●アクセサリー
 ピアス、イアリング、リングなどアンティークビーズやカレンシルバー、
 民族衣装のボタンなど素材を使用しています。
 どれも素敵な仕上りで、オーダーも可能です。
●ほかにアジアの刺し子のバッグ、洋服、雑貨など 小さな物がごちゃごちゃ。
 よしこさんセレクトのアジアのものが並びます。

ブランカを知らない方も、ずっとお得意様の方もぜひお出かけ下さい!
会場でお待ちしております。

【会期】 2019年3月16日(土) ~ 3月31日(日) 11:00~18:00 / 水曜日休廊
     ※4月6日土曜日まで会期延長
【お問い合わせ】 なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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