Blog - 日々

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藤井蓮個展 Ren Fujii Exhibition

京都生まれ。独自の技法で紙をちぎり、作品を作る藤井蓮さん。
熊本で初めての個展となります。
たくさんの皆様にご覧くださいますようお願い申し上げます。
藤井先生講師に ワークショップも開催いたします。

【貼り絵ワークショップ】
 10月9日 14時〜 / 19時〜 (各2時間から3時間ほど)
 ■各定員6名  ■参加費1000円 <要予約>

【略歴】
1979年 京都に生まれる
父上は平成の琳派と人気の日本画家 藤井勘介氏
京都府立山城高等学校卒業
2005年 独学で貼絵を始める
2007年
山口、GALAXYふくながにて、初個展
京都、ギャラリー正顴堂にて、個展
2011年
愛知、ギャラリー安里にて、個展(以降2年に一度)
神奈川、横浜高島屋にて、藤井勘介・藤井蓮、二人展
東京、ギャラリーHANA下北沢にて、個展(以降2年に一度)
秋田、秋田西武にて、個展
大阪、高島屋大阪店にて、個展
2012年
千葉、ギャラリー椿にて、個展
京都、ギャラリー正顴堂にて、個展(以降毎年)
2013年
神奈川、横浜高島屋にて、藤井勘介・藤井蓮、二人展
2014年
山口、GALAXYふくながにて、個展
秋田、秋田西武にて、個展
東京、松屋銀座にて、個展
京都、ギャラリー正顴堂にて、個展

会期 / 2016年10月9日(日) ~ 10月17日(月) 11:00~18:00 [木曜休]
作家在廊 / 2106年10月9日・10日
お問い合わせ / なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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有田 巧 Takumi Arita フレスコ画小品展 + 箱繪 (コラージュ)
作家在廊日:9月18日・19日・20日


賢治を探して

鮮烈な初々しい言葉で満ち溢れている宮沢賢治の作品はそれぞれが、詩であれ童話であれ、刺激してやまない。作品の中の、はっきり掴めない、見えない、聞こえない部分を、自身の内にある感覚で埋めようとして、読む者は迷路に誘い込まれる。その迷路の不思議な広がりに惹かれて追いかけてきましたが、賢治のシルエットぐらいしかまだ描けていません。そのシルエットだけでも見て頂ければ幸いです。

有田 巧

会期 / 2016年9月18日(日) ~ 9月25日(日) 11:00~18:00 [会期中無休]
お問い合わせ / なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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2016年9月9日(金)~11日(日)にホテルオークラ福岡で開催されました
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2016において『なかお画廊』が参加いたしました。


  AFAF2016公式ホームページ / なかお画廊 


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今回は木下晋の鉛筆画、掛井五郎の彫刻とドローイング、平澤重信の油彩画、若手作家では武内明子と宗像裕作のアクリル画に加え藤井蓮のちぎり絵等の作品を多数のお客様にご覧いただきました。

会場風景

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来場作家

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左 : 武内明子(熊本日新聞記者の方と供に)   中央 : 宗像裕作   右 : 木下晋

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島 剛 展 ガラスの彫刻 since2014

島剛 しまつよし

(略歴)
1963年生まれ(八代市出身)
1987 東京藝術大学美術学部彫刻科卒業
1989 東京藝術大学大学院修士課程修了
1990 第1回五島記念文化賞美術部門新人賞 渡米(ニューヨーク/1990~91)
1995 東京藝術大学美術学部講師
1996 茨城大学教育学部講師(現在、教授)

(主な展覧会/出展)
1989 第19回現代日本美術展/東京都美術館他 ※大賞
1990 炎の型枠-島 剛展/INAXギャラリー2/京橋
1994 島 剛展―我は"泉"に立つ/佐賀町エキジビット・スペース/江東区
1995 第2回朝来2001野外彫刻展in多々良木'95/兵庫 ※大賞
1996 バイアニュアル・ディアロゴス展/水戸芸術館
1998 第7回日本現代陶彫展'98/セラテクノ土岐/岐阜 ※大賞
2001 現代陶芸の精鋭―21世紀を開くやきものの手法とかたち―/茨城県陶芸美術館
2002 日本陶芸5人展/Culuurcentrum Scharpoord/ベルギー、クノックヘイスト
2003 島 剛展、村松画廊(個展)/銀座
2006 現代陶芸の粋―東日本の作家を中心に―/茨城県陶芸美術館
2009 World Contemporary Ceramics/Icheon World Ceramic Center/韓国、イチョン
2012 天の果実 島 剛展/ギャルリー志門/銀座
2015 6つの個展2015/茨城県近代美術館

会期 / 2016年8月20日(土) ~ 8月28日(日) 11:00~18:00 [会期中無休]
お問い合わせ / なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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釣谷幸輝版画展 KOUKI TSURITANI print exhibition

ふとした記憶の中に、言いようのない懐かしさを感じることがあります。
戻りたくても戻れない、切ない思い出の断片が、今こうしてある、私自身なのです。 
釣谷 幸輝

釣谷幸輝 KOUKI Tsuritani

1967東京生まれ。
'92金沢美術工芸大学大学院修了
'06第10回浜松市美術館版画大賞展(浜松市美術館)新「浜松市」誕生記念賞
'07文化庁新進芸術家海外留学制度により、エジンバラプリントメーカーズ(イギリス)にて研修(1年)
'08オリジナルズ'08(モールギャラリーズ・ロンドン)ブライト・スキオールド賞、その他。国際蔵書票コンペティション「ダンスク・ライオン」(ダンスク/ポーランド)ダンスク市市長賞。国際スモールグラフィックス「インターアート」(アルバ/ルーマニア)グランプリ。フランツ・マザレール・センター(ベルギー)にてアーティスト・イン・レジデンス(1ヶ月)
'10第73回英国木口木版画協会展(バンクサイドギャラリー他・イギリス)協会海外部門賞
'11第1回国際メゾチントフェスティバル(エカテリーナ美術館/ロシア)賞候補
その他、個展グループ展多数

会期 / 2016年8月7日(日) ~ 8月14日(日) 11:00~19:00 [会期中無休]
作家在廊 / 2106年8月13日・14日
お問い合わせ / なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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野田竜太郎展『愛すべき怪物たち』

私がまだ学生だった頃、毎晩のように安い紙にボールペンを使って異形のものを描いていた。それは心の中にある不安のようなものを、描くことで落ち着かせようとしていた様に思う。そのせいか当時の怪物たちの目は暗く重いものが多い。不気味な生き物たちばかりだったが、それでも私にとっては自己肯定の為のかわいい分身であった。
 それから20年。いまだに気づくとスケッチブックやノートに異形のものたちを描いていたりする。だが前に比べると怪物たちの表情には愛嬌がある様な気がする。個人的な感想なので他人から見ると別の意見も出るかもしれないが、怪物たちも私の中で怒ったり、悲しんだり、諦めたり、笑ったり、夢見たりしながら成長しているのかもしれない。
 今回この個展をするにあたって中尾さんから怪物をテーマにしてはという案を頂いたのだが、考えてみるとこれまで怪物を前に打ち出して展覧会をしたことがほとんど無かったことに自分でも驚いた。内側から見た私の怪物たちは愛すべき生き物であるが、外側から見た怪物たちはどのように映るのだろうか。

野田 竜太郎 Ryutaro Noda

1976 熊本市生まれ
1994 熊本県立第二高等学校 美術科 卒業
1999 九州産業大学 芸術学部 美術学科 絵画コース 卒業
熊本県美術家連盟会員、尚絅大学非常勤講師 熊本市在住
●個展
2007 野田竜太郎 心象の世界展(ギャラリー楓/熊本市)
2009 野田竜太郎の現在2008-2009(ギャラリー楓/熊本市)
2009 野田竜太郎展 犬の寝言(画廊喫茶三点鍾/熊本市)
2011 野田竜太郎展 日々のカタチ(古民家ギャラリー百花堂/熊本県山鹿市)
2012 見えないカタチ 野田竜太郎展」ギャラリー楓)
2015 野田竜太郎展(無鄰館ギャラリーROUTE66/群馬県桐生市)グループ展、団体展
2003-2014 臨川水墨画協会展
2006-2015 NAU21世紀美術家連立展(~09 東京都美術館、~15 国立新美術館)
2006-2015 パンゲア。展(熊本県立美術館分館)
2008-2012 KAG展(熊本県立美術館分館)
2008 (熊本県美術館分館)
2010-2012 版人―はんびと―(熊本県立美術館分館)
2014-2015 四つ葉展(村岡屋ギャラリー)
●企画展
2006 ARS Kumamoto アルスクマモト―熊本力の現在(熊本市現代美術館)
2012 アーティスト・インデックス scene2(熊本市現代美術館)
2013-2014 「組曲 展覧会の絵」(13.5.1.-13.5.6.天聴の蔵/熊本県山鹿市、13.10.26.MORRICONE/熊本市、14.4.23.日本福音ルーテル教会/熊本市)

会期 /2016年7月23日(土) ~ 7月31日(日) 11:00~19:00 [会期中無休]
お問い合わせ / なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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宗像 裕作 展 『灯』

画家・宗像裕作による絵画展をなかお画廊にて開催いたします。

1976年東京生まれ。
2000年に武蔵野美術学園 造形芸術研究科を修了後、個展を中心に各地で発表活動を続けています。
宗像裕作は、心の中に広がる世界を独自の世界観で表現しています。
描かれているモチーフは、悠久のときの中で星の音を奏でる人物や、月の舟にのっている旅人、山を作っている「ヤマツクリビト」等々、神話の様な不思議な物語を感じさせる作品を多く制作しています。 どの作品も、シンプルで広がりのある画面構成と深みのある絵肌が特徴で、静けさとあたたかさを感じる作品になっています。

画材は主にキャンバスにアクリル絵具を使い描いています。
画面の質感を出すために砂や漆喰などの材料を絵の具に混ぜて描くこともあります。
また、絵の具を塗り重ねたあとにヤスリで削ったり、再度描き加えたりを繰り返すことで、独特な風合いの色味・絵肌を表現しています。
また、今展ではタブロー作品の他にコラージュによる作品も出品します。

コラージュ作品は、絵具を幾層にも塗り重ねて様々な色・マチエールになった紙を素材として使っています。
ちぎったり切ったりしたその紙片からインスピレーションを得て、ひとつの作品として貼り込んでいきます。
今回は、そのようにして生まれたコラージュ作品も10点程展示いたします。
静けさとあたたかさを感じる「灯」のような、宗像裕作の作品世界をぜひご覧ください。

【 宗像 裕作(むなかた ゆうさく) 】

1976年生まれ
2000年 武蔵野美術学園 造形芸術研究科修了
     個展・グループ展などで発表活動を始める。

【主な個展】
 2000年GALLERY T・Y・K-TWO(六本木)
 2002年ギャラリーSIESTA(銀座)
 2003年西瓜糖(阿佐ヶ谷)
 2006年西瓜糖(阿佐ヶ谷)
 2007年天空カフェZEAL(宮崎)
 2008年ギャラリーas(東京・清澄白河)  ギャラリー恵風(埼玉・越谷)
 2009年天空カフェZEAL(宮崎) ギャラリーas(東京・清澄白河) ギャラリー恵風(埼玉・越谷)
 2010年「こころのたび」ギャラリーA/N(東京・日本橋浜町) 「今日までの歩み」ギャラリー阿寿(東京・京橋)
 2011年「こころひろば」ギャラリーas(東京・清澄白河)ギャラリー恵風(埼玉・越谷)ギャラリーA/N(東京・日本橋)
 2012年聖路加画廊(東京・築地) 「ヒカリノキオク」ギャラリー恵風(埼玉・越谷)
 2013年「my little star」ギャラリー恵風(埼玉・越谷)
 2014年聖路加画廊(東京・築地) ギャラリーゴトウ・セカンドルーム(銀座) 「星の音」art Truth(横浜)
 2015年「夢見る絵画」ギャラリー枝香庵(銀座)  「夢見る絵画」なかお画廊(熊本) ギャラリー恵風(埼玉・越谷)
 2016年「夢ノ欠片 集メテ」STEICHEN TOKYO(東京・台東区)

他、各地で個展・グループ展など多数。


【他】
 1998年 熊日総合美術展 21世紀アート大賞'98 入選
 1999年 第17回 上野の森美術館大賞展 入選
      第28回 現代日本美術展 入選 2001年 Art Scholarship
 2001年 現代美術賞 入選 2013年 美術新人賞「デビュー2013」展 入選
 2014年 月刊美術8月号・特集「この新人が欲しい!」掲載
 2015年 月刊美術1月号・特集「イチオシ作家 今年の100人」掲載

会期 /2016年6月25日(土) ~7月3日(日) 11:00~19:00 [会期中無休]
作家在廊日6月25日・26日
お問い合わせ / なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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なかお画廊緊急写真展
南阿蘇村在住・長野良市が撮った「ゼロの阿蘇」

地震後の阿蘇の実情を知ってもらうための写真展です。

地震後の阿蘇の実情が多くの方々に伝わっているのか、疑問をもち続けている。
なかお画廊に無理にお願いして緊急の写真展をすることになりました。
阿蘇を愛するみなさん、阿蘇の復興に力を貸してください、サポートしてください。
(Ryoichi Nagano)

長野良市

(公社)日本写真家協会・(協)日本写真家ユニオン・日本旅行写真家協会・PSJ・PPAS 所属
 HPはこちら≫(株)阿蘇アースライブラリー

会期 /2016年6月11日(土) ~ 6月19日(日) 11:00~19:00 [会期中無休]
主催/ 一般社団法人 九州学び舎
お問い合わせ / なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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上野 洋嗣 展 『Vision』

「Vision:視力、視覚、(学者・思想家などの)洞察力、先見の明、(政治家などの)未来像 、ビジョン、(頭に描く)幻、幻想、夢、(宗教的な)幻影、画像,映像. 展覧会タイトルの通り写実的でありながらも幻想的な、夢の中にいるような非現実的 な世界を感じさせたいと思っています。
ですのでモチーフは実際にある風景などが元 になってはいますが正確な再現を目指しているわけではありませんしモチーフの持つ 魅力を引き出すとかそういうのが目的でもありません。
世界に実態はありませんから 目の前の現実を写し取ろうとはしていません。モチーフはあくまで「絵」を描くため の口実、もしくは絵作りのための構成要素です。描かれている場所は実際に存在しま すが、なるべく特定の場所だと分からないように描くことが多いです。
とはいえその 場所が自分にとって全く無意味な場所というわけでもありません。
絵を描く前に作品のイメージが出来ておりそれにあった場所を探すときもあれば、偶 然発見した場所に感覚的な面白さを感じて絵にする場合もあります。
また取材が便利 なため身近な場所を取材することが多いです。
学生時代から写実、具象による表現をしてきましたが具体的なモチーフからの方が作 品イメージが浮かびやすいようです。
感性にダイレクトに訴える独特の雰囲気、世界 観、を具象的なイメージから引き出せればと思います。
普段見慣れた風景も視点、構図、色合い等のニュアンスのさじ加減で、変容し異質な 他の場所に見えたりします。
制作の際にはこういった要素を自分のイメージに沿うよ うに調整しながら描きます。
画面の一部にぼかしを入れるのもそういう絵作りのテク ニックの一部です。
ぼかしを入れるのは特別珍しい方法ではありませんが画面にメリ ハリを与えたり画面上での視線をボケ→ピントへと動かすことができます。
また絵画が「像」であることを示し、単なる視覚的イリュージョンから解き放つこと ができるのではないかと考えています。
なるべく作品を変にメッセージ性のあるものにしない、もしくは直接的なメッセージ 性は持たせないようにしています。
みんなある程度のことは考えていますし、自分の 成長とともにメッセージが安っぽくなっていく感じがするからです。
とはいえ芸術は世界を写す鏡ですから自分の置かれた環境、時代、思想が自然と作品 に反映されればと思います。

【上野 洋嗣 プロフィール】

1984年  熊本県熊本市生まれ
2007年 雪梁舎フィレンツェ賞 佳作
2008年 崇城大学大学院芸術研究科修士課程修了
     第8回 パンゲア。展(熊本県立美術館分館)
2011年 個展「上野洋嗣展」(コレクションOMO・熊本)
2012年 第21回「英展」(田川美 館・福岡) 招待出品
2013年 シェル美術賞展2013 入選(国立新美術館)
2014年 Prologue X 2014(ギャラリーアートポイント・東京)
2015年 損保ジャパン日本興亜美術賞FACE 2015入選
     LAVORO7 (崇城大学ギャラリー)

他グループ展等多数

New Year Selection 2015(ギャラリーアートポイント・東京)

会期 /2016年5月28日(土) ~ 6月5日(日) 11:00~19:00 [会期中無休]
作家在廊日5月28,29日6月3,4,5日
お問い合わせ / なかお画廊 熊本市東区佐土原1-13-2 TEL 096-368-9562

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やさいをおいしく食べるうつわ展

[作家]
許斐良助
タナベヨシミ
岡美希
矢尾板克則
OPENSTUDIO
田口和代

[野菜]
八百屋さん

「やさいを美味しく食べよう」をテーマに、ギャラリー1階では 6人の作家の選りすぐりのユニークで個性的な器たちが並び、2階では新鮮な春野菜が揃います。
どうぞお気軽にお立ち寄りください。

↓シニア野菜ソムリエ 持田成子さんの活動とプロフィールをご覧いただけます



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